外国人介護人材の
「採用後」を丸ごと
IBAがサポートします。
採用して終わりではなく、定着・成長まで。
学習計画書代行・生活マナー講習・タガログ語相談窓口を通じて、
フィリピン人介護人材が現場で活躍できる環境をつくります。

外国人介護人材を取り巻く課題

Point01
5万人を超える
特定技能介護人材
特定技能「介護」分野での在留者は5万人を超え、年々増加しています。彼らが現場で力を発揮するには、業務に直結した日本語教育が不可欠です。

Point02
5年で帰国の壁
従来、特定技能介護人材は5年で帰国を余儀なくされていました。介護福祉士国家試験に合格すれば永続就労が可能ですが、試験突破には専門的な日本語力が必要です。

Point03
在留期間延長制度の開始
2026年1月より始まった在留期間延長制度では、学習計画書の提出が必要です。しかし介護施設が自力で作成するには専門知識が必要で、多くの施設が対応に苦慮しています。
提供サービス
入国直後から介護福祉士国家試験合格まで、
段階的に日本語力を引き上げる4つのサービスをご用意しています。

学習計画書
作成代行
在留延長申請に必要な学習計画書を、介護分野特化の一般社団法人が2週間で作成代行します。

フィリピン人材
生活サポート講習
ゴミ出し・交通機関・役所手続きなど、来日直後に必要な生活知識をタガログ語を交えてわかりやすく講習。必要なテーマだけ選んで導入できます。

タガログ語
相談窓口
フィリピン人材本人が、困ったときにいつでもタガログ語で相談できる窓口を施設に代わって設置。人材の定着率向上に直結します。
ピックアップ
在留延長申請に必須の学習計画書を、2週間で作成代行
2026年1月より始まった特定技能「介護」の在留期間延長制度。申請に必要な学習計画書は、入管が「実行可能」と判断できる具体性のある内容でなければなりません。介護分野に特化した当機構が、申請に通る学習計画書を作成代行します。

介護福祉士合格までを見据えた12ヶ月ロードマップ付き

一般社団法人運営の信頼性ある書類

万が一却下された場合は無料で再作成
なぜIBAが選ばれるのか
フィリピン語ネイティブ対応
代表理事はフィリピン国籍・日本永住者。 タガログ語・英語・日本語の3言語で 直接対応できる、日本でも希少な専門機関です。 フィリピン人材の本音に、母国語で寄り添います。
一般社団法人運営
2017年設立の一般社団法人が運営。 株式会社や個人ではなく、公益性のある法人として 在留申請書類への添付にも対応できる 信頼性の高いサービスを提供します。
来日前〜来日後の一貫サポート
学習計画書の作成代行から、 来日後の生活サポート講習・タガログ語相談窓口まで。 採用後に発生するさまざまな課題を ワンストップで対応します。
全国訪問対応
オンラインでの対応に加え、
ご希望があれば全国どこへでも訪問して講習を実施します。
(交通費は実費でご負担をお願いしています)
運営団体について
一般社団法人国際ビジネス支援協会(IBA)は、
2017年の設立以来、日本と海外をつなぐ
国際ビジネス支援を続けてきました。
現在はフィリピン人介護人材の採用後サポートを主軸に、
施設・登録支援機関・人材の三者を支える専門機関として活動しています。
| 法人名 | 一般社団法人国際ビジネス支援協会 |
| 設立 | 2017年1月20日 |
| 代表理事 | 上林 莉菜 |
| 所在地 | 東京都新宿区新宿5-18-20 ルックハイツ新宿8F |
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お知らせ
まずは無料相談から
サービスの詳細、料金、補助金活用のご相談など、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。30分の無料相談で、貴施設の状況に合った最適なプランをご提案します。
